ドコモ向け携帯電話「docomo PRIME series(TM) SH-10C」(シャープ製)にエイチアイの3D描画エンジン“マスコットカプセル イラプションST”が採用
ドコモ向け携帯電話「docomo PRIME series(TM) SH-10C」(シャープ製)にエイチアイの3D描画エンジン“マスコットカプセル イラプションST”が採用
2011/05/28
株式会社エイチアイ
(提供:ValuePress!)
株式会社エイチアイ(本社:目黒区東山、代表取締役社長兼CEO:川端一生、以下、エイチアイ)は、本日発売の株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ向け3D立体視液晶搭載 携帯電話「docomo PRIME series SH-10C」(シャープ製)に、エイチアイの3D描画エンジン「マスコットカプセル イラプションST(MascotCapsule(R) eruptionST、以下、イラプションST)」が採用されたことを発表いたします。
本件でイラプションSTが端末内に搭載されたことにより、今後コンテンツプロバイダーは、どなたでも自由にイラプションSTを利用して「docomo PRIME series SH-10C」(docomo Star-1.5プロファイル)向けの立体視コンテンツを開発することが可能になります。
イラプションSTのiモード(R)向けコンテンツ開発ツールは、エイチアイの開発者向けサイト「MascotCapsule Developer Network(http://www.mascotcapsule.com/ja/)」にて無償で提供しています。